ボタン 住まいを舞台に、感動の人生ドラマを ボタン 住まいづくりにはプロフェッショナルの協力が不可欠 ボタン 快適空間の創造には庭づくりがポイント ボタン 住まいづくりのベストパートナー・清水寛の経験とスキルが生きる ボタン 狭小、変形敷地でも、納得の住まいを実現 ボタン シックハウスにならない自然素材の家を創る

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講演・研究会に引っ張りだこの一級建築士・清水寛が「住まいづくりのポイント」を事例をまじえて熱く語ります。建て主の皆さんの喜びと感動の声も紹介、目からウロコの役立つメルマガです!
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MEP(メップ)工房
一級建築士事務所
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(住まいづくりを考えていらっしゃる方は敷地面積と家族の人数・年齢を明記してください)
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TEL : 03-3353-2751
FAX : 03-3353-2752
E-mail
mep-shim@interlink.or.jp
 

住まいは単なる生活拠点ではありません。家族ひとり一人が主役になって、かけがえのないドラマを演じる人生のステージ(舞台)といっていいでしょう。家族のコミュニケーションの場であり、心身をリフレッシュする場でもあり、次の世代−子どもたちを育む場でもあります。いきいきと、朗らかに。MEP工房は感動ドラマにふさわしいステージづくりをお手伝いします。


家づくりは一大プロジェクト。プロフェッショナルの協力がなければ、一歩も前へ進みません。一級建築士がコーディネートすることで、スムーズに作業を進めることが可能になります。実は住宅を建設する際、一番苦労するのは家族一人ひとりの希望や好みが異なることです。しかもご自分の希望を言葉にできるとは限りません。言葉にならない「思い」さえ「かたち」にする。MEP工房の力を存分にご活用ください。


家族の全員が心地よさを感じる住まい、自然に人が集まってくる家には、それなりの理由があります。ひとつのポイントは庭づくり。杉並区のO邸は和洋2つの庭を持っています。芝生にウッドデッキが張り出した洋風の庭と竹囲いに囲まれた純和風の坪庭。一方が開放的なら、一方は、しんと落ち着いた雰囲気の閉じられた世界です。組み合わせの妙が快適空間の創造を実現しました。


清水は「住まいづくりのベストパートナー」といっていいでしょう。建築設計事務所に勤務後、独立し、さまざまな住宅プロジェクトに携わってきました。住宅の企画・設計・施行監理・コーディネートに関しては群を抜く経験とスキルを持っています。自然素材の持つ能力と魅力にひかれ、エコサイクル住宅研究会事務局、NPO法人・くらしとすまいネット理事なども務めています。

狭小敷地、変形敷地など条件が悪くとも、まずはMEP工房にご相談ください。清水は住宅をライフワークとするベテランの一級建築士。条件が悪ければ悪いほど、力が発揮されます。小田原のT邸は狭小敷地の上、山の斜面という厳しい条件の中、空間を有効利用した木造3階建ての省エネハウスを設計。建て主から大絶賛され、テレビでも紹介される「傑作」となりました。

家族がアトピーやアレルギーに悩まされているせいか、シックハウス症候群を気にされる方が増えてきました。清水は90年代半ばから自然素材に目を向け、通常の場合でも、できるだけ自然の材料、手法を用いるようにしています。本八幡のN邸の場合、外壁は左官用の珪藻土、内装壁・天井は塗装用珪藻土を使用するなど自然素材にこだわってリフォーム。独特の質感を醸し出す副次効果もありました。